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そんなに凄いのかー。南無。


  • 2011-05-05 09:36
  • きむち
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[C525]

たぶんすごいはずです。
  • 2011-05-05 18:57
  • なゆら
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カダフィ大佐の六男と孫

カダフィ大佐は偉大な人物だ。どのように偉大なのか、説明するのは難しい。いわゆる戦果をあげたとか、様々な功績を残していればわかりやすかったが、そんなものはまるでない。しかし、彼が偉大な人物であるということを、人々は口にする。口承し、後の世の中に伝えようとする。具体的になにが偉大なのか誰も言わない。ただ、親から子へ、孫へ、偉大であると伝える。お前もいつか子どもや孫ができたらこう伝えるんだ、カダフィ大佐は偉大だった、と。カダフィ大佐の偉大さは万里の長城のように長く、青春時代のように短い。ふわふわと揺れ動くものなのだ。そして彼の偉大さは鮮やかなゼリーのように甘いし、辛子明太子のように辛いし、梅干しのように酸っぱいし、渋柿のように渋いし、苦瓜のように苦い。渋柿はどうしてあんなに渋いのかな、苦瓜はどうしてあんなに苦いのかな、食べたことないけど。偉大すぎてパイをぶつけたい。顔面に思い切りパイをぶつけてやりたい。偉大なものを汚す快楽だ。カダフィ大佐はふるふると震えながら怒り狂うのだろうか。それはそれは面白いだろうな。パイは食用のそれではありませんので、ご安心ください。当方は食べ物を粗末にしたりしません。あのカダフィ大佐の顔についた白いクリームはおいしそうですが、食べることはできません。考案したのはカダフィ大佐だ。
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たぶんすごいはずです。
  • 2011-05-05 18:57
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