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短編の感想を書いてみました2月、その2

あそこのラーメン屋

幼さゆえの必死さがでてていいですな。思わず抱きしめてあげたくなりますね。いつしか、それもうざい、という時期がくるのでしょうが、この頃の純粋さや愛くるしさを糧に親は子を育てるんでしょう。みるみるインフレをおきていくようなスリルを味わえました。8


引用

末期ですやん。長く続いていると、様々なアプローチを産み出してははぎ捨ててを繰り返すことになりますが、その結果たどりついたのが、ここですか。創作風景をそのまま作品にしたような印象ですが、そこにおかしみや苦悩がつまっていて、なんだか嬉しくなってきます。8


ヒーローの原点

なんか泣きそうになるね。よかったじゃない。立派に成長したんだね。表にもでられない、その他大勢も、勇気をもらえたんじゃないだろうか。なわけないか。ただひたすら羨望の眼差しでしょうよ。ヒーローは最初から決まってるんだよね。なれないものはなれない、はい終わり。決して自棄になったわけではありませんが7。


巡礼

壮大な物語の終着をどこに持っていくか、大注目していましたが、紙芝居の台詞、なかなか巧みでした。余韻も十分、他愛のないことのように語られ、実際意識しなければまったく他愛はないのでしょうが、そのギャップに萌えました。9
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